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デビッド・オースチン・ロージズ へようこそ

デビッド・オースチンは1950年代初め、より美しいバラを生み出すべく育種を始めました。それから60年という年月が経ちましたが、美しいバラを育種するという目標が色あせることはありません。趣味でバラを育種していた10代のデビッド・オースチン少年は世界中で称賛を浴びるバラのコレクションを生み出すに至りました。往々にしてバラの育種は科学でありながら芸術であると表現されます。デビッド・オースチンのバラは独特の雰囲気を持っており、それはデビッド・オースチンが理想とする姿を表しています。いずれのバラも優雅で形のよいシュラブに美しい花をつけ、芳醇な香りを漂わせます。そんな、格別に美しいバラが咲き乱れ、香りがあふれるガーデンにまさるものはありません。現在デビッド・オースチン・ロージズは、息子のデビッド・オースチン、孫のリチャードが加わり、家業として受け継がれています。